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AI BUSINESS

AI事業

集客・制作・開発、ツールの導入、人材育成。
目的に合わせた3つのサービスを展開しています。

集客・制作・開発を任せたい

SNSでの集客と、動画・Web・資料の制作、専用システムの開発・運用。

AIおまかせサポート

自社に合うツールを導入したい

業務診断からツール選定・設定・研修・定着まで。補助金活用も検討。

AI導入ナビ

社員のAI・DX活用力を育てたい

研修設計、eラーニング・AIチューター、受講管理。助成金活用は社労士等と連携。

リスキリングOS

MAIN SERVICE / AI MARUGOTO SUPPORT

AIおまかせサポート

SNSから、
事業が伸びる仕組みへ。

企画・制作・運用を、頼れる社外チームに。

SNSマーケティングを主力に、動画・Webサイト・営業資料の制作と運用、業務に合うシステム開発まで。会社の課題から必要な支援を組み合わせ、集客・受注・採用・事業拡大を支えます。

「何をつくるか」が決まっていなくても大丈夫です。目指す成果と今の状況から、最初に取り組むことを一緒に整理します。

SERVICE LINEUP

AIおまかせサポートの支援内容

01

AI秘書

予定・メール・タスク・会議後の整理・社内情報の活用を、業務に合わせて設定。利用する情報と担当者の確認手順まで整えます。

02

SaaS・システム開発

顧客・案件管理、現場写真と進捗の共有、明細データの集計など、企業の業務に合う画面・データ連携・運用の仕組みを設計・開発します。

03

SNS・Webマーケティング

SNSの企画・運用を軸に、Web・Googleビジネスプロフィール・LINEなどの導線を整備。問い合わせ・予約・販売・採用への反応を見て改善します。

04

WebCM・映像及び動画制作

商品・サービスの紹介、採用、企業PRなど、目的に合わせて企画・撮影・編集。WebCM、紹介映像、SNS向けの動画を制作します。

05

HP及びLP制作

企業やサービスの強み、選ばれる理由、依頼の流れを整理。ホームページやランディングページを制作し、問い合わせ・予約につながる導線を整えます。

06

資料・名刺・デザイン制作

営業資料・提案書・導入事例資料、名刺、バナーなどを制作。用途とブランドに合わせて情報と表現を整え、一貫した印象で伝えます。

01

集客・売上

SNSを頑張っても、売上につながらない。

届ける相手と自社の強みを整理し、投稿企画・短尺動画・運用を一括で支援。問い合わせや予約までの導線を整え、反響が生まれた理由を次の施策へつなぎます。

目指す変化発信に追われる集客から、商談を育てる集客へ。
具体的な支援の進め方を見る
02

商談・ブランド

問い合わせはあるのに、受注に届かない。

Webサイトと営業資料で、選ばれる理由を一貫して伝える。比較ポイントや導入の流れを揃え、担当者の経験だけに頼らず提案できる営業の型をつくります。

目指す変化価格だけの比較から、価値を理解した相談へ。
具体的な支援の進め方を見る
03

採用・組織づくり

求人を出しても、会社の魅力が届かない。

社員の言葉と仕事風景を、動画・SNS・採用ページに展開。仕事内容や職場の雰囲気を継続して伝え、興味を持った人が応募に進める接点をつくります。

目指す変化条件だけの募集から、共感が生まれる採用へ。
具体的な支援の進め方を見る
04

事業拡大・業務改善

仕事が増えるほど、社長と現場が忙しくなる。

問い合わせと商談、現場写真と進捗、明細と収支をつなぐ業務システムを設計・開発。担当者が状況を把握し、次の対応や経営の判断に使える仕組みを整えます。

目指す変化一人が抱える現場から、チームで動く運営へ。
具体的な支援の進め方を見る

CUSTOM SYSTEMS & DATA

企業の「できたら」を、使える仕組みに。

自社の業務に合う画面と、必要なデータの連携を設計・開発。顧客対応、現場管理、販売、経営判断まで、分かれていた仕事をつなぎます。

以下はご相談いただける設計・開発のテーマです。業務・データ・連携先の条件を確認し、実現する機能と範囲を個別に決めます。

01

問い合わせを、商談までつなげたい。

WebやLINEから届く相談を顧客・案件ごとに整理。相談内容の分類、担当者への通知、対応履歴、次の連絡予定までつなぎ、対応漏れを見つけられる仕組みを考えます。

02

現場に行かなくても、進み具合を知りたい。

建設・リフォームの現場写真、作業報告、進捗、追加工事の確認を案件単位で共有。予定との差や確認待ちを一覧にし、次の段取りを判断できる仕組みを設計します。

03

数字を集めるだけでなく、経営に活かしたい。

銀行の入出金明細やクレジットカード明細を読み込み、分類を確認・修正して集計。費目別・月別のグラフから支出の変化を把握し、経費の見直しや顧客への改善提案につなげます。

04

商品情報から、販売後まで一つにつなげたい。

時計・ブランド品などの商品情報、仕入れ、在庫、商談状況を連携。顧客の希望に合う候補を探し、商品説明や対応履歴を共有して、提案から販売後のフォローまで進めやすくします。

05

ベテランの知識を、チームで使えるようにしたい。

過去の提案・施工資料やマニュアルを、閲覧権限に応じて検索。根拠資料をたどれる回答案を用意し、担当者の確認を経て顧客対応や新人育成に活かす仕組みをつくります。

06

集客の反応を、次の打ち手に変えたい。

SNS・広告・予約・顧客管理のデータを、取得できる範囲でつなぐ設計を検討。施策別の問い合わせ・予約・販売状況を比較し、次に強化する施策を判断できる画面を考えます。

ONE TEAM, ONE CONTACT

専任担当がいなくても、前に進められる。

SNSは運用会社、動画は制作会社、サイトは別の会社。その調整も含めて、一つの窓口で相談できます。貴社は事業の判断と内容の確認に、私たちは企画・制作・開発・運用に力を注ぎます。

共有いただくこと

  • 目標・現状・困っていること
  • 商品やサービスの情報、写真などの素材
  • 内容の確認と、事業としての判断

私たちが進めること

  • 課題の整理と、取り組む順番の提案
  • 投稿・動画・Web・資料の制作と運用
  • 顧客・案件・現場・経営データをつなぐシステムの設計・開発
  • 反応の振り返りと、次に向けた改善

PLAN → CREATE → IMPROVE

つくった先の、成果まで考える。

  1. 01

    優先する課題と指標を決める

    相談を増やすのか、受注率を高めるのか。現状を整理し、目標・支援範囲・確認する指標を揃えます。

  2. 02

    企画し、つくり、届ける

    発信・制作では企画と品質を確認し、公開へ。システムでは必要な機能・データ・連携範囲を決め、試作と動作確認を重ねて現場へ導入します。

  3. 03

    事業への反応で改善する

    問い合わせ・商談・応募などの反響と、対応漏れ・進捗の把握・現場の使いやすさを確認。集客と運用の両面から改善を続けます。

いまの課題を、そのままお聞かせください。

必要な支援を、体制と予算に合わせて組み立てます。

自社に必要な支援を相談する

03 / LEARN & EMPOWER

リスキリングOS

AIを学ぶことから、仕事で使う力へ。

企業の課題や職種に合わせたAI・DX研修を、eラーニングとAIチューター、受講管理で支援します。研修計画から受講・修了確認、助成金申請に必要な記録の整理まで、企業・受講者・社労士が連携しやすい流れをつくります。

01

業務に合う研修を設計

業種、職種、現在のスキル、改善したい業務を整理。対象者ごとに学ぶ内容を選び、仕事への活用を見据えたカリキュラムと研修計画を組み立てます。

02

eラーニングとAIチューター

動画・音声・文章による自習型の学習を基本に、必要に応じてAIチューターによる質問・復習の支援を組み合わせます。学ぶ時間や進度に合わせて理解を深めます。

03

進捗・理解度を把握

受講者ごとの学習履歴、進捗、テスト結果、修了状況を確認。担当者が遅れや未完了の項目を把握し、受講をフォローできるようにします。

04

申請に必要な記録を整理

研修計画、受講記録、修了状況、費用・支払い関係の資料をまとめます。社労士が必要な情報を確認しやすくし、事前確認から申請準備までを支えます。

TRAINING GRANT SUPPORT

助成金の活用を、研修計画と一緒に。

人材開発支援助成金の事業展開等リスキリング支援コースなど、目的と要件に合う制度の活用を支援します。対象企業・受講者・訓練内容を社労士等と確認し、研修前の手続きから受講記録の整理までを進めます。

助成金の公式情報を見る

研修・助成金活用の流れ

  1. 01

    事前確認・研修計画

    課題・対象者・カリキュラムを整理し、制度要件や費用を確認。

  2. 02

    計画届などの事前手続き

    社労士等と必要な届出・準備を確認してから研修を開始。

  3. 03

    受講・学習履歴の管理

    eラーニングを進め、受講状況・テスト・修了状況を記録。

  4. 04

    修了確認・申請準備

    記録・費用等の証憑を整理し、支給申請に必要な情報を共有。

助成対象・助成額は、企業・受講者・訓練内容・適用時点の制度要件により個別に確認します。計画届の提出や研修の受講だけで支給が決まるものではなく、支給には審査があります。

育成したい人材と、現場で変えたい業務から研修を考えます。

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LET’S MAKE IT HAPPEN.

そのアイデアを、
次の事業の力に。

業種を問わず、事業の課題から一緒に考えます。

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詳しいサービスサイトは準備中です。
ご相談はこちらから承ります。

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